空調設備の設計施工、業務用エアコン、家庭用エアコンの工事、取り付けは千葉県船橋市のネオテックへ。

提案事例

Proposed case

case01  省エネ対策で月々50%コストダウン?

施工費用と光熱費がこんなにオトクに!
年間約60万円お得に!

業務用エアコンの耐用年数は、法人税法で13年とされています。このことを考えると、業務用エアコンの寿命は、使用頻度や環境にもよりますが、10年~15年というところでしょう。しかし、エアコンが壊れるまで使用するのはあまり効率的ではありません。今現在販売されているエアコンと10年前のエアコンを比較すると、消費電力効率が格段に違いますし、それは月々の電気料金にしっかり反映されてきます。上記のように、月々のコストが約半分になることも!10年以上前のエアコンを使用されている方は、一度空調設備の入れ替えをご検討してみてはいかがでしょうか?

導入費用400万円のコストダウン!

国土交通省では現在、CO2削減に関する支援事業として、「住宅・建築物省エネ改修等緊急推進事業」と題した補助金制度を実施しています。補助金制度を利用できる用件として「改修前より10%の省エネ効果が見込めること」があり、これには具体的なデータの算出が必要です。ネオテックでは、補助金・助成金支援の用件を満たすためのデータの算出から申請の手続きまでおまかせいただけますので、お気軽にご相談ください。

case02  25℃より20℃が暖かいエアコン??

湿度の調整で体感温度がアップ! 省エネ、ウィルス対策にも効果的。省エネ、ウィルス対策にも効果的

オフィスや店舗では、空間の快適性によって作業効率に差ができたり、滞在時間が異なったりするため、微妙な温度調節がとても重要です。

皆さんは寒い時、エアコンの温度を上げれば暖かくなると思っていませんか?実は、温度と湿度をうまく調整すれば、25℃で湿度が低い空間よりも20℃で湿度が高い空間のほうが暖かく感じるのです。冬の乾燥は体感温度を低くするだけでなく、ウィルスの感染もしやすくなります。さらに、温度設定をむやみに高温にすることによって、光熱費の増加にもつながります。

しかし、業務用のエアコンの多くは温度と湿度を別で設定することができません。そこで、ネオテックでは湿度設定ができないエアコンでも湿度が調整できるよう、調湿機をご提案させていただきます。これで、快適な空間の実現と省エネ、両方を手に入れることができるのです。

case03  居酒屋で30%売上アップの空調とは??

足元があたたかくなったことで居心地アップ!結果、売上も30%アップに!

居酒屋さんの改修工事にて、堀りごたつ式の席にあるご提案をしました。するとその後、お店の売り上げが30%増加したそうです。

掘りごたつ式の席はだいたいが靴を脱ぎます。靴を脱ぐことでテーブル下の空間の冷たい空気を感じやすく、靴を履いている時よりも余計に足元が冷えやすくなります。足元が冷えていると体も冷えてきて、体内の活動も鈍化します。そうなると、お酒も食事もあまり進みませんし、なにより居心地があまりよくないお店には長居しませんよね。

このお客様のケースはそれが顕著に現れたケースでした。このように、飲食店ならではのお悩みやご相談にも最善のご提案をさせていただきます。まずはご相談ください。

case04  空調設備で衛生向上できるって本当?

空気循環を工夫することで 衛生環境の改善および空調設備の延命に 飲食店での空調設備

飲食店では厨房内に空調設備を設置するケースが多く見られます。しかし、厨房内に空調設備を設置すると、調理の油やゴミを吸い込んでそれらが結合し、ガンコな汚れのかたまりとなって空調設備内にこびりつきます。これでは空調設備の清掃もひと苦労ですし、衛生面でも害虫が発生するなど決してよいものではありません。さらに、空調設備の下に料理が置かれるような場合は、風で表面が乾燥してしまうことも…

ネオテックでは、このような場合の解決法として、空調設備を厨房側に取り付けず、客席側に取り付けることをご提案させていただきました。こうすれば、厨房の空気を直接吸うことなく、空気を循環させることができるため、汚れや乾燥の問題も無く、お客様にも大変喜んでいただきました。

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